1.総会報告 2.会則 活動方針 3.ウラン残土年表 (訴訟まで 訴訟後) 4.18年間のウラン残土撤去運動を振り返って 5.ミニ講演(「消えない毒物」) 京都大学原子炉実験所 小出 裕章 6.「ウラン残土訴訟を支える会」を「ウラン残土市民会議」に改組
1、ウラン残土の発覚から撤去まで 18年の闘いを支えてくれた人たち共に 訴訟原告 榎本益美 2、権利のための闘争 榎本さん訴訟の法的な意義(1) 弁護士 妻波俊一郎 3、核燃料サイクルの負の遺産と対決 榎本さん訴訟の法的な意義(2) 弁護士 水野彰子