ウラン残土市民会議
2006年11月11日 「支える会」総会開催

   1.総会報告
   2.会則  活動方針
   3.ウラン残土年表 (訴訟まで  訴訟後) 
   4.18年間のウラン残土撤去運動を振り返って
   5.ミニ講演(「消えない毒物」) 京都大学原子炉実験所  小出 裕章
   6.「ウラン残土訴訟を支える会」を「ウラン残土市民会議」に改組


2006年12月28日 「支える会」総会・続報

 1、ウラン残土の発覚から撤去まで
    18年の闘いを支えてくれた人たち共に
              訴訟原告 榎本益美
 2、権利のための闘争
    榎本さん訴訟の法的な意義(1)
               弁護士 妻波俊一郎
 3、核燃料サイクルの負の遺産と対決
    榎本さん訴訟の法的な意義(2)
               弁護士 水野彰子